はっ、そういや、デフォルトのメーラーがThunderbirdに変わったんだった!
ってことで、Evolutionを11.04までみたく使いたい場合は、
sudo apt-get install evolutionのみならず
sudo apt-get install evolution-indicatorが必要です。
Thunderbirdに乗り換えてもいいんですけど、あまりいい評判を聞かないような気が…
sudo apt-get install evolutionのみならず
sudo apt-get install evolution-indicatorが必要です。
sudo apt-get install bcmwl-kernel-sourceってすれば、難しいことしなくても、Broadcomで配ってるSTA Wirelessドライバが入りますよーと。
sudo apt-get remove unity-lens-files11.04の当該のパッケージ名はunity-place-filesだったけど、変更になりました。
sudo apt-get install gnome-tweak-toolUnityから"gnome-tweak-tool"と入力すれば、「高度な設定」と出てくるので、後は見たとおり。
この新兵器は1848年からプロイセン軍で徐々に配備が始まり、1849年にドレスデンで発生した5月暴動の市街戦において初めてプロイセン軍によって実戦使用されたが、1848年のベルリン暴動で武器庫から多数が盗難されてしまったため、その機密が維持されていた時期は短かった。
プロイセンの台頭と共に、プロイセンと同盟した他のドイツ各州にも普及していったが、保守的だった多くの欧州諸国の陸軍は、ドライゼ銃の紙製薬莢にも後装式の優位性にほとんど理解を示さず、1860年代にプロシアが対外膨張へ転じるまでの長い期間、ドライゼ銃は過小評価され続けていた。ナポレオン戦争以後、第一次世界大戦以前の軍の保守性というのはいろいろ耳にする(機関銃による濃密な火網の過小評価、決戦兵科としての騎兵の重視、その他もろもろ)ところであるが、この保守性とは他の時代と一線を画するものなのだろうか?